多くの企業様にご活用いただいております!
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供給が不安定
CO2が原料のドライアイス。近年、
CO2排出量の削減の動きにより、
供給不足に陥っています。 -
コストが高い
ドライアイスは使い捨てのため、継続して使用するにはランニングコストがかかってしまいます。
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価格が高騰傾向
近年の供給不足も相まり、ドライアイスの価格はこの5年で3割ほど上昇しました。
ゼロドライアイスは、液体窒素を使用せず-100℃で凍結する超低温冷凍庫(ウルトラディープフリーザー)と専用蓄冷材(アドコールド-45)を活用した、世界初の冷凍技術です。繰り返し使え、ドライアイスとほぼ同等の保冷時間を維持することができます。
多くの企業様に活用いただいております!
導入実績一覧
ヤマト運輸株式会社様
ドライアイスフリーによるマイナス70度調停温帯での遺伝子検査用試薬の混載輸送を実現。
環境に配慮し低コストで持続可能な医薬品コールドチェーンの実現に、ゼロドライアイスの技術を使用しています。
シスメックス株式会社様
ヤマト運輸様との共同開発により、ドライアイスを使わず超低温輸送が可能になりました。
新技術によりCO₂の排出減に加え、ドライアイスの調達費ゼロを実現。ヤマト運輸の小口配送網を活用することで輸送コストも削減を可能にしました。
トヨタ自動車株式会社様
トヨタ様で展開しているワクチン接種会場構築に使用する冷凍庫生産工場に弊社が協力しています。
日本国内で課題となっているワクチンの保持。ドライアイスではできなかった、保持時間の延長を弊社の技術協力で可能になりました。
ゼロドライアイスが
選ばれる理由point 01
世界初の冷却技術
ゼロドライアイスは蓄冷材「アドコールド」を120℃の超低温フリーザーで凍結させることで、長時間冷凍を実現。ドライアイスの代替品としてご利用いただけます。
point 02
安く安定的に利用できるゼロドライアイスは、繰り返しての使用が可能。すべてレンタルでのご利用になりますので、初期投資¥0、ランニングコストは電気代のみ。ゼロドライアイスの金額は上がりません。
point 03
環境にやさしく、安全
ゼロドライアイスはCO2を原料とするドライアイスとは異なり、繰り返して使用できる保冷剤のため、CO2の排出もゼロに抑えることができます。また二酸化炭素中毒の危険もありません。
このまま使い続けるのは
勿体無い!

導入までの流れ

お問い合わせ
お問い合わせフォームまたは電話にてご連絡ください。ドライアイスのご利用状況をヒアリングし、いくらのコストダウンになるか、試算表を作成しご提案させていただきます。

訪問
フリーザーの設備が必要となりますので、設置可能か無償で下見をさせていただきます。現状におけるドライアイスの運用方法をお聞きし、ご利用方法についてもご説明いたします。

トライアル
問題無く運用出来るかどうか、今なら1カ月間のお試し期間を無償でご利用いただけます。実際にフリーザーを設置し、凍結させた蓄冷材をドライアイスの代わりにご利用ください。

ご成約・運用
正式にご契約後、運用が開始します。自社内で蓄冷材を凍結させることで、ドライアイスの代わりとしてご使用いただけます。また導入初日からコストダウンも可能となります。
ゼロドライアイスについて よくある質問
ゼロドライアイスの使用は安全ですか?
ドライアイスと同様、長時間庫内や蓄冷材に素肌で触れていると、凍傷の危険性がございます。専用の保護手袋をご利用いただければ、安全にご使用いただけます。
ゼロドライアイスを導入すると、どの程度コストダウンになりますか?
運用方法やドライアイスの購入金額、量にもよりますが、毎日40kgのドライアイスを¥200/kgで購入されている場合、年間で約100万円のコストダウンとなります。
フリーザー1台で1日に何kgの蓄冷材を凍結させることができますか?
24時間で40kgが目安となります。
フリーザーの電気代はいくらくらいですか?
1kw/hあたりの電気代にもよりますが、1日約¥1,000程度となります。
フリーザーが冷えなくなってしまった!
日程調整の上、現地修理、もしくは代替え機を持ち込ませていただきます。 使用方法、使用環境により故障した場合は、修理費用が有償となる可能性がございます。
蓄冷材を落として割ってしまった!
1枚あたり¥1800(送料別)で交換いたします。
お気軽にお問い合わせください! 問い合わせフォーム



